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第四十五〜四十六回 (第八週・父の上京)

面白くて、朝の7:30からちゃんと見てるんだけど・・
PCを立ち上げる時間はそのずっと後になるため、
ついついレビューを忘れてしまいがち・・・
いかんいかん、しっかりせねば!

父はとりあえず一旦帰ったものの、土曜日にまた来る・・と。
はぁ・・・じっくりとこの生活を見られて、さぁ、どう説明すれば・・と悩んでいると、
そこにこみち書房の美智子さんが!
どうやら、太一君の気を引くために水木しげるがやってくる!と言っちゃったらしい・・
で、読者の集いとかやってみないか?ってことになるんだけど、
それは土曜日で・・・
父が来るからダメです・・・となるも、
そうだ!お父さんにいいところを見せられる機会になるかも!
本の宣伝にもなるし・・
一石三鳥!とみんなでやることになるんだけど・・

はたして客はくるのか?という不安が・・・(汗)
でも、町内の人の動きにより、集まってくれてましたね!
お父さんもご満悦・・ですよ。
そこに、「鬼太郎」の出版社の深沢さんがやってきて、
「この本は売れますか?」と聞いちゃうお父さん・・
「どうでしょう・・」と言いつつも、茂の非凡な才能をほめたたえてくれちゃった深沢さん。
ありがとうーっ!
何よりもその言葉、お父さんが安心したと思います!!

さぁ、あとは太一くんが来てくれるか・・ですね、
美智子さんが太一くんを必要以上に心配してる様子なのは、
きっと、あの「墓参り」に関係してるんでしょうね。
美智子さんが失った子が生きてたら・・・太一君くらいだった・・・とかでしょうかね?
とにかく、太一君が来てくれるといいなぁ〜!

第8週  c.0  t.0